手すり(歩行補助手すり) 誰もが使いやすい歩行補助手すり「グリップライン」

アプローチなどに手すりを付ければ、お年寄りや身体の不自由な方が、外出がしやすくなったり、
思わぬ転倒事故を防げたりと、ご家族の暮らしを安全にサポートできます。ユニバーサルデザインを採り入れ、
使いやすさと安全性に配慮したデザインがライフスタイルの幅を広げます。

使いやすさと安全性に配慮した手すり。

詳細はこちら

アプローチをアートにするデザイン手すり。

詳細はこちら

「グリップライン」・「アーキレール」のお取り付けに際しては、介護保険の住宅改修給付を受けられる場合があります。

◎ 屋外における「手すりの取り付け」並びに、これに付帯して必要となる住宅改修は、介護保険給付の対象とされています。

◎ 介護保険では、要介護認定を受け、要支援または要介護と認定されるとサービスが利用できます。

◎ 要介護(支援)被保険者が実際に居住するお住まいで、改修の必要性が認められた場合、要介護度に関わらず住宅改修工事が一人あたり上限20万円まで、1割の自己負担で行えます。

◎ 住宅改修の工事代は、自費で代金を払った後、市区町村の窓口に申請後、9割が払い戻される償還払いとなっています。
※ 介護保険の対象工事の詳細は、各市区町村で異なる場合がありますので、市区町村の介護保険窓口で事前にご確認ください。

相談する

ページトップへ